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【7日目】焼肉VS僕。ライス抜きという「苦行」の先に見た絶景

ボディメイク
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皆さん、お疲れ様です! 「昨日の自分に、価値を足す。」Gadyブログへようこそ。

ついに来ちゃいました。ダイエット開始1週間。 僕の前に立ちはだかったのは、ラスボス「焼肉」です。 北海道の寒空の下、あの換気扇から漂う香ばしい匂い……あれはもはやテロですよね?(笑)


今朝のデータ:嵐の前の静けさ(フラグ)

まずは、戦いに挑む前の僕のステータスを確認しましょう。

  • 体重:72.20kg(前日比 ±0kg)
  • 筋肉量:49.80kg
  • 体脂肪率:27.10%

驚くほど変わり映えしない数字! 僕の体重計、もしかして固定されてる?って疑うレベルですが、今日はここに「大量の肉」という**Add(上乗せ)**をブチ込むわけです。

普通なら「明日からまた頑張ろう(白目)」と諦めるところですが、Gadyブログは一味違います。


焼肉屋で「悟り」を開く:Gady式・攻略メソッド

店に入った瞬間、僕の脳内は「カルビ!ライス大盛り!ビール!」という欲望のオーケストラ。 しかし、そこをグッと堪えて**AI先生直伝の「焼肉の掟」**を召喚しました。

  1. キムチという名の「前菜」を愛せ 「とりあえず生!」の代わりに「とりあえずキムチ!」。 発酵食品パワーで胃腸を整え、脂肪という名の不法占拠を防ぎます。
  2. タレは罠。レモンは神。 甘いタレは、もはや「飲む砂糖」。 今夜の僕は、塩とレモンだけで肉と対話する「渋い男」を演じきりました。
  3. ライス抜き?それはもはや「瞑想」 隣のテーブルで運ばれてくるマンガ盛りライスを、僕は「あれは白い砂漠だ…」と自分に言い聞かせ、ひたすら肉のタンパク質を**Gain(積み上げ)**しました。

結論:焼肉を食べた方が痩せる(気がする)

終わってみれば、どうでしょう。 お腹はパンパンなのに、罪悪感どころか「俺、今めちゃくちゃ質の高い筋肉作ってるわ」という謎の全能感に包まれました。

ライスを我慢した自分に、札幌の時計台も拍手を送ってくれている……そんな幻覚が見えるほど、やりきった感(Worth it)でいっぱいです!

今日の学び:

  • 白米を食べない焼肉は、ただの「筋トレ後のサプリ」である。
  • 欲望に打ち勝った後の水は、ドン・ペリニヨンより美味い(知らんけど)。
  • 明日、もし体重が増えてたら「肉の重さ」であって「脂肪」ではない。いいね?

次はどうなる?明日の測定が怖い(笑)

焼肉という大波を乗り越え、僕のダイエットは「第2章」へ。 このエネルギーを明日の家トレにぶつけて、さらに自分に価値を足していこうと思います!

もし僕が明日、ブログで泣き言を言っていたら、優しく「どんまい」ってコメントください。

それじゃあ、また明日!

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