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【15日目】数値の「踊り」に惑わされない。本質は鏡の中に。

日常
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皆さん、お疲れ様です!「昨日の自分に、価値を足す。」Gadyブログです。 ついに15日目。3日坊主なら5回は挫折している計算ですが、私はまだここに立っています。

■ 15日目の「本気」の積み上げ 今日は自分を追い込むメニューで、体に「価値」を刻み込みました。

【15日目のメニュー:原点回帰の3種】

  1. スクワット:20回 × 3セット(太ももが悲鳴を上げる喜び)
  2. 膝付きプッシュアップ:15回 × 3セット(床が遠く感じる魔の時間)
  3. ドローイン:1分 × 3セット(お腹の奥底に熱を宿す)

■ 数字は「嘘」をつくが、鏡は「真実」を語る

正直に言いましょう。体重計の数字が「0.1kg」増えただけで、以前の私なら「昨日のパスタが…」と絶望していました。

でも、15日も続けるとわかってくるんです。 体重計の数字は、ただの「重さ」の記録。 鏡の中のシルエットは、積み上げた「努力」の記録だということ。

顎のラインが少しだけ鋭くなった。 ベルトの穴を通すとき、指先に余裕が生まれた。 これらは、体重計には表示されない「Gady(上乗せ)」された価値です。

■ 北海道の冬を、自前の「火力」で乗り切る

外は相変わらずの極寒、北海道。 でも、15日間トレーニングを続けてきた私の体は、以前より「エンジンの性能」が上がっています。

冷たい空気を吸い込み、自分の体温で内側から脂肪を燃やす。 暖房器具に頼り切るのではなく、自らの筋肉を「天然のヒーター」に変えていく。この「当たり前の精度」を上げることこそが、本当の意味での健康への近道だと確信しました。

数字の「踊り」に惑わされる時間は、もう終わり。 明日も、鏡の中の自分を少しだけアップデートさせていきます。

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