皆さん、お疲れ様です!
「昨日の自分に、価値を足す。」Gadyブログへようこそ。
昨日の「3時間除雪デスマッチ」を終え、僕の腕はもはや生まれたての小鹿状態。
「これだけ動けば、明日は40kg台になってるかもな……(ならない)」なんて夢を見ながら体重計に乗った僕を、現実は冷たく突き放しました。
今朝のデータ:増えてるやないかーい!
• 体重:72.20kg(前日比 +0.1kg)
• 筋肉量:49.70kg
「……雪の中に、脂肪じゃなくて良心を埋めてきたかな?」
と疑うレベルの増量。
あんなに汗をかき、雪を投げ、筋肉をイジメ抜いたのに、なぜ増えるのか。
ここで普通のダイエッターなら「もう除雪なんてしない(無理)」とグレるところですが、Gadyブログは冷静です。
筋肉の「保水モード」は痩せる前兆!
AI先生いわく、これは**「筋肉が修復しようとして水分を溜め込んでいる状態」**なんだとか。
例えるなら、激しい工事(除雪)の後に、現場(筋肉)を立て直すための資材(水分)が運び込まれている状態ですね。
つまり、この +0.1kg は「太った」のではなく、**「最強の体にアップデート中」**という、非常に価値のある Gain(積み上げ) なのです!
そう思うと、パンパンに張った二の腕も「お、今まさに Add(上乗せ)されてるな?」と愛おしくなってくるから不思議です(笑)。
結論:動かない数字こそ、次なる飛躍のバネ
今日は激しい追い込みはあえて控え、「ドローイン」と「丁寧なストレッチ」だけに留めました。
これをGady流に言えば、「戦略的休息」。
「何もしない」のではなく、「回復という価値を足す」。
このマインドセットがあれば、停滞期なんてただの「休憩所」に過ぎません。
今日の気づき
• 体重計の数字に一喜一憂するのは、昨日までの僕。
• 筋肉痛は、自分への最高のご褒美(ドMではない)。
• 北海道の雪を恨むより、その負荷を愛したい。
明日の予報:水分が抜けた時、奇跡が起きる。
この保水が終わった時、数字がストンと落ちる瞬間がやってきます。
「Gady」な旅は、我慢比べではありません。自分を信じるゲームです。
次はどんな「価値」が上乗せされるのか。
明日、笑って報告できるのが楽しみです!
それでは、また明日!



コメント