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【12日目】「停滞期」は「安定期」。体が新しく生まれ変わるサイン。

日常
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皆さん、お疲れ様です!昨日の自分に価値を足す、Gadyブログです。

12日目。昨日・一昨日と劇的な変化があった分、今日は数値が少し大人しくなりました。でも、これが「Gady流」の捉え方では大チャンスなんです。

【今朝のGadyデータ】

• 体重:71.90kg

• 筋肉量:50.10kg

• 体脂肪率:25.80%

数値は微増。でも見てください、筋肉量はしっかり50kg台をキープしています。

これは車でいえば「アイドリング状態」。次の爆発的な加速(減量)に向けて、体が燃焼の準備を整えている証拠です。

【12日目の気づき:北海道の冷気は「天然のアイシング」】

今日も外は氷点下。でも、トレーニング後の火照った体にこの冷気は最高のご褒美です。

「寒い」を「燃える」に変換する。

除雪で使った腕の筋肉を冷気が引き締め、プロテインが血流に乗って隅々まで運ばれていく。このサイクルがたまらなく心地よくなってきました。

【12日目のGadyメニュー:質重視Ver.】

1. スロースクワット:10回〜15回

• 5秒かけてゆっくり沈み、5秒かけてゆっくり上がる。回数よりも「効かせ」を意識した内容です。

2. サイドレイズ(肩):(除雪の疲れに合わせて調整)

• 除雪で使った肩の筋肉を、さらにデザインするために追加。

3. ドローイン:1分 × 2セット

• 毎晩の習慣、体幹の引き締めですね。

【今日のAdd:スロースクワット】

回数ではなく「質」を追求。5秒かけて沈み、5秒かけて上がる。

たった10回でも、北海道の大地を踏みしめるような力強さを感じます。

ジェニー先生の一言

「停滞は、体があなたの新しい生活習慣に馴染もうとしている証拠。ここで淡々と積み上げを止めない人だけが、次の扉を開けられるのです。Gadyさん、いい顔になってきましたね!」

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